「東野圭吾」作品

「読書家」ではないが、普通?の人よりは本を読んでいるほうだと思う

ただ、本を買う場合は、新刊本はほとんど買わずに、古書と言われ安くなった本(中古本)を買うようにしている

だけど今日は、東野圭吾の「魔女と過ごした七日間」の文庫本が発売されるということで、2023年3月に単行本として発売されたものは読んでいなかったので、書店へ買いに行ってきた。「上越市生活応援クーポン券」を利用したので、自身の財布からは200円余りの出費で済んだ。(定価が消費税込みで1232円、クーポン券1000円、差額232円は自身の財布から)

ついでにBook-Off店へ行き、まだ読んでいなかった東野圭吾の「放課後」(古書:中古品)を買ってきた。(100円余り)

今、9月に映画公開(9月4日)される東野圭吾の「白鳥とコウモリ」を再読しているが、好きな東野圭吾作品をこれからも楽しんでいきたい

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「東野圭吾」作品 への3件のフィードバック

  1. しゅう のコメント:

    東野圭吾、昔は何冊か読みましたが今は目に来ていて無理になりました。

  2. しゅうさん のコメント:

    何だかはてなブログが変です、先ほどコメントを描いた積りでしたが表示されませんのでここでもう一度コメントを書きます。
    東野圭吾、以前は数冊読んだような気がしますが最近は目がしんどくて読書はお手上げです。

    • 杉やん のコメント:

      こんばんは。
      若い時はよく本を読んでいました。その後、結婚してからは、少し遠のき50,60代は活字離れしていましたが、ここにきてまた本を読むようになってきました。今は、東野圭吾の作品は良く読んでいます。
      また、しゅうさんのようにはいきませんが、グーグルのAIサービスを利用して画像作成始めました。まだ静止画の段階ですが、動画作成をやってみたいですネ。

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