「カンパニュラ」

カタクリはもう終わったと思っていたが、昨日(26日)庭の片すみで黄色のカタクリの花が2輪咲いていた

朝刊「新潟日報」に連載の「カンパニュラの祈り」が20日に最終回となった。臓器移植をテーマにしたミスティリードラマだった。新聞の連載小説は今まで読んだ事はなかったが、今回は続けて読み終えることが出来た。ただ、日が経つにつれて以前の内容が記憶から遠ざかっていくのはしょうがないことだったが・・・

「カンパニュラ」

小説の中で、花言葉について語られていた・・・。白は感謝、ピンクは不変、紫は希望・・・ (172回 第4章(98))

その名前に惹かれ、先日ホームセンターで、「カンパニュラ」の苗を3本買ってきた。

どんな花が咲いてくれるだろう

楽しみだ

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「カンパニュラ」 への2件のフィードバック

  1. しゅうさん のコメント:

    黄色のカタクリの花があるのですか?初めて見たような気がします。

  2. 杉やん のコメント:

    おはようございます(しゅうさん)
    黄色カタクリの球根はホームセンターで求めることができます。通常見られる日本カタクリは野山で見られます。また、白色のカタクリは1万本に1本の割合で見付けることが出来ます。この白色も、黄色同様西洋カタクリとしてホームセンターで球根は売っています。
    家で咲いている黄色カタクリは、何年か前にホームセンターで球根を買い庭や畑のすみに植えていたものです。

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